ジャパン・オペラ・フェスティヴァル2020

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ジャパン・オペラ・フェスティヴァル2020

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スケジュール

≪ボローニャフィルハーモニー管弦楽団「特別演奏会」≫
「イタリア名曲の宝石箱」と「 オペラ『椿姫』名場面コンサート」

名古屋:9/9(水)日本特殊陶業市民会館 フォレストホール
東京:9/14(月)東京オペラシティ  コンサートホール

≪プレイベント 「椿姫を100倍楽しむために」≫
・名古屋:3/27(金)熱田神宮文化殿 講堂 ―延期―
・東京:5/22(金)イタリア文化会館
・宝塚:5/15(金)宝塚ベガ・ホール ―延期―
・京都:5/16(土)ロームシアター京都 ―延期―
・東京:7/19(日)イタリア文化会館

日本に本物のオペラ文化を。

日本の歴史的建造物を借景とした野外オペラやシンフォニーコンサートが好評のオペラフェスティヴァル、「ジャパン・オペラ・フェスティヴァル」。
2020年は9月9日の名古屋公演を皮切りに、ボローニャフィルハーモニー管弦楽団「特別演奏会」を開催いたします。
今年のオペラは世界中で最も愛されているオペラのひとつ、ヴェルディ作曲 オペラ「椿姫」の名場面集をイタリアで活躍するソリストを迎え、コンサート形式で上演します。

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※チケット申込サイト(さわかみWEBサービス)へ移動します。
※チケットの申し込みは、インターネットもしくはお電話にてお申込み下さい。
発券・決済の手数料をよくお確かめください。
※さわかみWEBサービス以外のプレイガイドでのチケットの取り扱いは各公演のページをご参照下さい。

チケットは現在、プレイベント「椿姫を100倍楽しむために」のみ販売中

ボローニャフィルハーモニー管弦楽団「特別演奏会」のチケット発売日
名古屋公演:【一般】3月31日(火)10時~
東京公演:【一般】4月21日(火)10時~

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※チケット申込サイト(さわかみWEBサービス)へ移動します。
※さわかみWEBサービス以外のプレイガイドでのチケットの取り扱いは各公演のページをご参照下さい。
※ボローニャフィルハーモニー管弦楽団「特別演奏会」のチケット発売日
名古屋公演:【一般】3月31日(火)10時~
東京公演:【一般】4月21日(火)10時~

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名古屋公演

ボローニャフィルハーモニー管弦楽団「特別演奏会」
9月9日(水)
日本特殊陶業市民会館 フォレストホール

第1部 イタリア名曲の宝石箱
第2部 オペラ「椿姫」名場面集

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京都公演

ボローニャフィルハーモニー管弦楽団「特別演奏会」
9月10日(木)
京都コンサートホール 大ホール

第1部 イタリア名曲の宝石箱
第2部 オペラ「椿姫」名場面集

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神戸公演

ボローニャフィルハーモニー管弦楽団「特別演奏会」
9月11日(金)
神戸国際会館 こくさいホール

第1部 イタリア名曲の宝石箱
第2部 オペラ「椿姫」名場面集

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東京公演

ボローニャフィルハーモニー管弦楽団「特別演奏会」
9月14日(月)
東京オペラシティ コンサートホール

第1部 イタリア名曲の宝石箱
第2部 オペラ「椿姫」名場面集

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レセプションパーティー

ボローニャフィルハーモニー管弦楽団 特別演奏会終了後
9月9日(水)・10日(木)・11日(金)・14日(月)
会場名記載

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オペラ「椿姫」を100倍楽しむために

ジャパン・オペラ・フェスティヴァル2020 プレイベント
東京公演・名古屋公演・京都公演・宝塚公演・神戸公演

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プレイベント

オペラ「椿姫」を100倍楽しむために
熱田神宮公演、宝塚公演、京都公演、東京公演

9月の本公演の前に、プレイベントでオペラ「椿姫」を予習!ミニコンサート付き!

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ジャパン・オペラ・フェスティヴァルとは

ジャパン・オペラ・フェスティヴァルをご紹介

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過去の公演

これまでの公演詳細はこちら

アーティスト紹介

吉田裕史

芸術監督・指揮:吉田裕史

ボローニャ歌劇場フィルハーモニー芸術監督ボローニャ歌劇場首席客演指揮者東京音楽大学指揮科および同研究科修了後、ウィーン国立音楽大学マスターコースにてディプロマを取得。1999年に文化庁派遣芸術家在外研究員として渡欧し、バイエルン(ミュンヘン)、マンハイム、マルメの各歌劇場にて研鑽を積む。2007年ローマ歌劇場カラカラ野外劇場にて「道化師」を指揮し、イタリアにてオペラデビューを飾る。その後、トリエステ、パレルモ、ノヴァーラ、ベルガモ、ルッカ、キエーティ、サッサリ、メッシーナ、カイロ、リガなどの各歌劇場に客演を重ね、「トスカ」「ラ・ボエーム」「つばめ」「椿姫」「アイーダ」「リゴレット」「ドン・カルロ」などのイタリアオペラを指揮。10年には、マントヴァ歌劇場にてイタリアの歌劇場における日本人初となる音楽監督に就任。近年では、“響の都”オペラフェスティバルにてボローニャ歌劇場フィルハーモニーを率い清水寺で「ドン・キ・ホーテ」(13年)、二条城では「蝶々夫人」(14年)の野外オペラを成功に導いた。14年にボローニャ歌劇場フィルハーモニーの芸術監督に就任、15年には同歌劇場首席客演指揮者に就任している。